Electronics Pick-up by Akira Fukuda

日本で2番目に(?)半導体技術に詳しいライターのブログ

コラム「デバイス通信」を更新しました。「ARMから見た7nm CMOS時代のCPU設計」、ロジック設計の歴史を振り返っております


「福田昭のデバイス通信(15):ARMから見た7nm CMOS時代のCPU設計(4)」
http://eetimes.jp/ee/articles/1503/25/news022.html


設計方式の違いを解説しております。フルカスタムとセミカスタム。セミカスタムではスタンダードセル、ゲートアレイ、FPGAを説明しております。ARMのCPU設計ではスタンダードセル方式を採用しています。


お手すきのときにでも、眺めていただけるとうれしいです。