EETimes Japan様から頂いておりますコラム「ストレージ通信」を更新しました。
半導体メモリ大手SK hynixに続き、半導体メモリ大手Samsung Electronicsの四半期業績が発表されました。
その概要をまとめております。
前四半期(前期)の絶不調から、急回復しました。
DRAMとNANDフラッシュメモリの平均販売価格がともに上昇していることが、売り上げ増と利益増に貢献しているようです。
半導体メモリの売り上げ高ではSK hynixを抜いてメモリトップの座を奪回しました。
しかし営業利益ではSK hynixに及ばず。
詳しくは記事をお読みいただけると筆者が喜びます。

