EETimes Japan様から頂いておりますコラム「デバイス通信」を更新しました。
新シリーズ「2024年度版実装技術ロードマップ」の第3回となります。
「第2章:注目すべき市場と電子機器群」の前回版(2022年度版)と
今回版(2024年度版)の違いをまとめています。
2年毎のアップデートなので、構成に大きな違いはありません。
ここでは紹介しきれておりませんが、詳細になるとかなり違っている部分があります。
本シリーズでは新たに加わった記述を中心に、概要をご紹介していく予定です。
引き続きよろしくお願いいたします。
最後にお手すきのときにでも、記事を眺めていただけると著者が喜びます。