Electronics Pick-up by Akira Fukuda

日本で2番目に(?)半導体技術に詳しいライターのブログ

コラム「ストレージ通信」を久々に更新「強誘電体メモリとEPROM、相変化メモリの始まり(1950年代/1960年代)」

EETimes Japan様から頂いておりますコラム「ストレージ通信」を久々に更新しました。
シリーズ「フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表」を始めました。その初回です。

eetimes.itmedia.co.jp


1950年代と1960年代の主な出来事(研究開発成果)を報告しております。
強誘電体、浮遊ゲート、電荷捕獲準位、相変化が早くも登場します。


お手すきのときにでも、記事を眺めていただけるとうれしいです。